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パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

 

パチスロで立ち回り、勝率を上げてには年配の常連客と仲良くするのが非常に有効です。年配の常連客は、同じホールで打っている人を仲間と思う傾向にあり、コミュニケーション次第ではスグに打ち解け情報を教えてくれます。ここでは年配の常連客と仲良くするメリットを含め、仲良くなる方法などを詳しく解説しています。

年配の常連客と仲良くなると、どんなメリットがあるのか?

パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

 

島の設定状況を細かく判断できる

私が常連の年配層と仲良くする理由はコレ。例えばボーナス目押しを依頼された場合など、データカウンターの細かい履歴を見せて貰えます。

 

これって結構大きいプラス要素だと思いませんか?

 

データロボでもボーナス履歴は見れますが、細かい情報やスランプグラフは台上のデータカウンターが一番。

 

つまり仲の良い常連が10人いれば、10台分のデータが見放題になります。

 

高設定台を譲って貰える可能性がある

さらに高設定を打っているであろう常連に「辞める時は教えてよ」と声を掛けておけば譲って貰えます。

 

辞めたのを見計らってコソコソとハイエナなんて事をしなくても楽々高設定台が手に入るのです。

 

ホールに行けない日の情報も手に入る

仕事などでホールに行けない日も情報は仕入れておくに越した事はありません。

 

特に「イベント日の様子はどうだったのか?」など、データロボなどで得られない情報を知る事で次の立ち回りの参考になる事があります。

 

思わぬホール情報を仕入れることが出来る

年配層のコミュニティは、若年層客では手に入らない情報を得る場合があり、なかなか侮れません。

 

例えば「店長が変わる」なんて情報をいち早く知る可能性がありますので、立ち回りの参考にできる訳です。

 

缶コーヒー・タバコなどが手に入るw

正直これはパチスロは関係のない話ですが、仲良くなれば余り玉で缶コーヒーを貰えたりタバコを貰えたりする事もあります。

 

これはボーナスを揃えてあげたお礼ですのでありがたく受け取っておきましょう。

年配層の常連と仲良くなる切っ掛けは?

パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

 

積極的にボーナス目押しをしよう

ジャグラーを打っていると、ボーナスが揃えられずにいる年配層を見かける事があります。

 

その時は積極的に目押してボーナス揃え、それを切っ掛けに仲良くなる事が出来ますので話をしていきましょう。

 

最初に話掛けるのはお母さんがベスト

お父さん層は、ちょっと偏屈な人もいるので、まずはお母さん層から仲良くなることをオススメします。

 

お母さん層と仲良くなれば、次第にお父さん層とも仲良くなれるはずです。

年配層と仲良くなるコツ

パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

 

年配層の常連と仲良くなり、距離を縮めるには、褒める、共感する、相手の話を聞くが重要。

 

褒める

ボーナスを揃える時は、「スゲーじゃん!」「また連荘!?」「やるなー」など、言葉を添えてあげると年配層は非常に喜びます。

 

その後、仲良くなる切っ掛けにもなりますので、色々会話をしながら目押しをしてあげましょう。

 

共感する

昨日は全くダメだったなんて話をしてきた場合、自分の話は別にして共感してあげましょう。

 

相手の話を聞く

例えばオカルト話などが良い例ですが、年配層は若い人とのコミュニケーションを楽しく思います。

 

その為、相手のオカルト話に乗ってあげたりすれば一気に距離が縮まる事でしょう。

ちょっと昔の話…

パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

 

私がパチスロを始めた頃は、今よりも目押し出来ない人が多く、特に年配層はパチスロを敬遠する傾向にありました。

 

当時、私が通ってたホールは平屋の小規模ホールで、パチスロの設置は30台程度。客層は年配層が多かったと記憶しています。

 

そこでパチスロを打っていると、お父さん・お母さん連中からボーナスの目押しをお願いされる事が多く、次第に「あの人に頼めば押してくれるよ」と噂が広がりました。

 

その為、パチスロを打つ人(多くて10人程度)のボーナスを揃える事になりました。

 

正直、かなり慌ただしいのですが、ボーナスを揃えた時にデータカウンターを覗く事でホールの設定状況が完全に把握できました。

 

さらに缶コーヒー・タバコは自分で買わなくてもお父さん・お母さん連中から貰えます。

 

データカウンターの履歴ボタンをイジる時は「ちょっとハマっちゃったねぇ…」とか「この台、連チャンすげぇじゃん!」など、コミュニケーションの一環としてデータを見ていたので怒る人は全くいません。

 

さらに高設定を打っているであろう、お父さん・お母さんには「辞める時は教えてよ」と声を掛けておく事で、無条件で高設定を拾えたのです。

 

私は今でも年配層が多い店では積極的に話しています。

 

特にお母さん層に話かける事でお父さん層の警戒を解く事も出来ます。

 

その結果「帰るけど打つかい?」なんて声掛けて貰えます。

記事まとめ

パチスロは年配の常連客と仲良くなると勝率が上がる!?その理由とは?

 

ホールに1人で行く場合でも、行けば知ってる人がいるというのは頼もしいモノ。

 

しかも自分にとって有益な人材である年配の常連客とは仲良くしておくに越したことはありません。

 

たとえパチスロ知識に乏しい人でも色々な人と仲良くしていけば、高設定台を譲って貰えたりする場合があると覚えておきましょう。

サイトセブン紹介
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