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パチンコの立ち回り!初心者でも出来る勝つ為の立ち回り術

 

基本的にパチンコの立ち回りはプラス調整釘の台を探すことから始まります。しかし、ただ漠然と探しても時間が掛かるので、ポイントを押さえた立ち回りが必要になります。また朝一の入場時などに焦ってマイナス調整釘の台に座ってしまうなんて事の内容に注意してください。



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パチンコの立ち回り


パチンコの立ち回りは非常にシンプルで、プラス調整の台を探し打つことだけ。

 

勿論、立ち回りの中には「遊タイム狙い」などもありますが、プラス調整台探しがパチンコの基本的な立ち回りになります。

 

この事を踏まえて、管理人がしているパチンコの立ち回りを紹介します。

 

店の看板機種で立ち回る

 

パチンコ店は、その時々によって看板となる機種があります。例えば、看板にしているのにマイナス調整をしている店は論外ですが、甘く使っている店は、積極的に狙って立ち回るのがオススメです。

 

しかし、店の看板機種は分かりやすいので、ライバルも多く、台確保が難しい事も多々ある事を覚えておきましょう。

 

プラス調整・マイナス調整になり易い機種を覚えて立ち回る

 

まずパチンコはプラス調整になり易い機種。そしてマイナス調整になり易い機種があります。

 

これはホール法人の考え方や粗利の取り方によっても変わりますが、基本的にパチンコ店は「右に習え」をする事も多く、近隣に数件あるホールは皆同じ調整をしている場合もあります。

 

例えば「メーカー:サンセイR&D」のパチンコはマイナス調整になり易い傾向があったり、メーカー・機種・スペック・時期でトレンドが変わります。

 

そうする事で「全台がマイナス調整だろ」と思える機種は除外して立ち回る事が出来るので機種選択が楽になります。

 

この辺はパチンコを打つ中で覚えていくしかありませんが「そんな事もある」と覚えておくと立ち回りの参考になります。

 

釘調整のトレンドを理解して立ち回る

 

パチンコ店には、釘を開けやすい機種の傾向やクセがあるのをご存じですか?

 

パチスロでは、明確に「高設定が入りやすい傾向」、そして「設定を決める人のクセ」が現れる事がありますが、同じ店に通っているとパチンコにも同じ「傾向やクセ」が見えてきます。

 

しかし、機種の人気や流行りで変わる事が多いので、私は「トレンド」という言葉を使っています。これはパチンコ用語ではなく、管理人が使っている言葉なので、間違って覚えないようにしてください。

 

例えば、2024年2月時点で管理人が通うホールのトレンドは「等価ボーダー18回転」前後の機種がプラス調整されることが多い傾向にあります。

 

それに対して「等価ボーダー16回転」や「等価ボーダー20回転」前後の台はマイナス調整され、辛く扱われている事が多い傾向があります。

 

つまり、ホール側は「ボーダー18回転」程度の台が人気で扱いやすいと考えている証拠。その為、機種に捉われず、ボーダー18回転程度の台を中心に立ち回っています。

 

これは全国規模で同じなのか、地域的なのか分かりませんが、管理人の立ち回り指標となっています。

記事まとめ

パチンコの立ち回り!初心者でも出来る勝つ為の立ち回り術

 

記事内容はいかがでしたでしょうか?当サイトは、色々なパチンコ・パチスロで勝つ為の知識を紹介しているので、他の記事も参考にしてください。

 

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