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ジャグラーで勝つコツを伝授!勝ちやすい店・負けやすい店とは?ジャグラーは誰でも打てるスロットの代名詞。しかし勝ちやすいかと言えば別の話で非常に勝ちにくいパチスロと言えるはずです。ここではそんなジャグラーで勝つ為のコツを解説していますので、ジャグラーの勝率を上げたい・勝ちたいと言う人は参考にしてください。
ジャグラーで勝つコツはズバリ「高設定のある店で打つこと」です。記事を読んでいる人は「そんな事分かっているよ!」と怒ると思いますが、これ以外にジャグラーで勝つ方法はありません。
そしてジャグラーの低設定は、迂闊に打つとクソ負けする未来しかないので、「いかに低設定を打たず、高設定に辿りつけるか?」また「高設定を粘り切れるか?」がジャグラーで勝つコツと言えるでしょう。
上記では、ジャグラーで勝つコツを紹介しました。ジャグラーは高設定を打つのが最も勝てる方法。しかし「設定6」を使う店は稀で、殆どが「設定5」止まり。つまり「設定5」を狙いつつ「設定6」の可能性を探るという打ち方が基本となります。
下記では、ジャグラーに「設定5・6」が入り、勝ちやすい店を紹介します。
まず、店の規模的に見てジャグラーの台数が多い、比率の高い店は勝ちやすい傾向にあります。そもそも今のホールは店全体に客がいるなんて事は稀。一般的には下記の台にしか客がいないのが日常です。
| 稼働の高いパチスロ | ||
|---|---|---|
| ジャグラー | 人気のAT機 | 人気のスマスロ |
そんな中で高稼働しているジャグラーは、店にとって最後の砦。ここに高設定を入れなければ後がないという状況。つまり台数が多く高稼働な店ほど、ジャグラーに高設定が入りやすく勝ちやすいと考えましょう。
しかし、台数だけ多くて全く出ない店もあるので、見極める目が必要です。
ジャグラーの台数が多くて出してない店の特徴は「稼働率が悪い」こと。100台以上のジャグラーシリーズを有し、稼働率が2割なんて店はタダのボッタクリ店。
私の知っている店にも、このような店がありますが「なぜ潰れない?」と不思議に思っています。
パチンコ・パチスロには「稼働率」という指標があります。例えば、ジャグラーシリーズが100台ある店で、稼働率が2割なら「20台」しか稼働していません。そんな店では「客単価(客が負ける額)」を多くしないと営業ができないので、高設定が入る見込みは殆どありません。
逆に100台中8割稼働している店では、客単価も低く設定され、高設定が入りやすくなり、結果的に勝ちやすい店になります。
メリハリ設定とは「設定1」と「設定5・6」を多く使う店のこと。このメリハリ設定の店は、設定1でなければ高設定と判断できるので勝率が高く、結果的に勝てる店と言えるでしょう。
上記とは対照的にジャグラーで負ける店は、低設定の利率が多く、さらに判断が難しい中間設定設定を入れるのが特徴です。
ジャグラーの中間設定が多い店は、一見すると良い店にも見える思えます。しかし問題となるのが「高設定がない」場合。中間設定で確率が優秀になる事で客が勝手に「高設定では?」と誤解します。
この場合、どうしても高設定の可能性が否定できず、結果的に負ける事が多くなります。私は、中間設定だらけの店を「迷彩店」と呼んでおり、勝ちにくい状況におかれるので、なるべく行かない様にしています。
これなら「設定1」と「設定4」のメリハリ店の方が勝ちやすい状況になります。
これは論外とも言えるボッタクリ店。最近では店も客も「設定1」のジャグラーに慣れ過ぎて、ベタピン状態でも稼働する状況が見て取れます。
基本的にイベント時は出すけど、平日はペタピンなんて店も珍しくないので、その場合はイベント日のみ狙うようにしてください。このような状態で稼働すれば負け確になってしまいます。
記事内容はいかがでしたでしょうか?当サイトは、色々なパチンコ・パチスロで勝つ為の知識を紹介しているので、他の記事も参考にしてください。
さらに下記では、パチンコ・パチスロに勝つ為の必勝ツール「データロボ サイトセブン」を紹介しています。
記事の最後に管理人のひまわり、そしてパチンコ・パチスロで勝っている人が使っている必勝ツール「データロボ サイトセブン」の紹介。
今も昔もパチンコ・パチスロで勝つには「店選びが8割」と言われ、優良店で勝負するのが最低条件。しかし現在パチンコ店がドンドン潰れ、優良店探しが難しいのが現状。勝ち続けるには頼れる相棒が必要となります。
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