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目押しが苦手な人へ!目押しが上手くなる5つの上達ポイントを解説!

目押しが苦手な人へ!目押しが上手くなる5つの上達ポイントを解説!

 

目押しが苦手な人に向けた上達法をアドバイス。パチスロで最も基本的なテクニックと言えば目押し。ボーナスを揃える、小役の取りこぼしを防ぐ、設定差のある重複役を見極めるのに重要なテクニックです。しかし「目押しは苦手」と感じている人も多い事でしょう。そんな人はどうすれば目押しが上手くなるのでしょうか?



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目押しは慣れないと難しい

目押しが苦手な人へ!目押しが上手くなる5つの上達ポイントを解説!

 

当サイトの管理人は1.5号機からパチスロを打っており、今も現役です。

 

若い頃からずっと目押しをしているので、あまり難しいと感じた事はありませんが、スロットに触れたことのない人からすればかなり難しいと言えるかもしれません。

 

しかし、目でモノを追うのは人の基本行動。言い方を変えれば既に出来ていると考えるのが普通です。

 

つまりスロットの目押しは、慣れやコツさえつかめば誰にでもできる事なのです。

 

下記では、目押しが上達するポイントを記載しておきますので、目押しが苦手と感じている人は参考にしてください。

1.椅子の高さを調整

目押しが苦手な人へ!目押しが上手くなる5つの上達ポイントを解説!

 

ホールにある椅子の高さは、それぞれ微妙に違い、座ってみると「アレ?なんか違う…」なんて感じる事もあるでしょう。

 

私はリールを見下ろす感じで打つと目押し成功率が下がるので、椅子の高さを調整して打ち出す様にしています。

 

自分が見やすいポイントを知る

目押しが苦手と感じている人は、椅子の高さと目押し成功率を考えてみましょう。

 

いつまで経っても苦手な人は、自分の目線が正しい位置にない事が考えられます。

2.リールと目の距離を調整

目押しが苦手な人へ!目押しが上手くなる5つの上達ポイントを解説!

 

慣れない人が目押しをしようと思うと、段々前のめりになり、リールと目の距離が短くなります。

 

そうすると視野が狭まり、益々見えなくなります。

 

つまり絵柄が見えない人は、リールに近づくのではなく、逆に距離を開けてみましょう。

3.絵柄・配列・色を意識する

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目押し上達の為には絵柄・配列・色を意識する必要があります。

 

しかし配列などを覚えるのは大変なので、ポイントを押さえて覚える様にしましょう。※上記の画像はグレートキングハナハナ

 

絵柄・配列

スロットの絵柄と配列は一緒に覚えておくことが上達のカギ。

 

しかし全てを覚えるのではなく下記のポイントを覚えておくだけでOKです。

絵柄

スロットの絵柄は最大10種類で、その数を超える事はありません。

配列

リールの配列は、一列に21コマの絵柄、3リールで63コマが基本となります。

ポイント@ボーナス

絵柄は「7」や「BAR」が小役より大きいですよね?

 

つまり、大きな絵柄の「赤」を狙って目押しすればボーナスを揃える事ができます。

 

ポイントA取りこぼす小役

GKハナハナは、チェリーとスイカに取りこぼしが発生します。

 

その為、私は左リールBかLを上段に目押ししますが、出来るだけ小役を取りこぼさない打ち方を覚えておきましょう。

 

7 BAR リプレイ
チェリー ベル スイカ
黄色

スロットの配色は上記が基本。上記のGKハナハナはちょっと違いますね。

 

その他、白やオレンジなどの色が使われますが、基本的に混同する色は7とチェリーぐらい。

 

この2つは、絵柄の大きさで区別すると良いかもしれません。

4.リールの回転速度に慣れる

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リールの回転速度には「毎分80回転以内」という規定があります。

 

メーカーや機種によって速度は微妙に変わりますが、大体毎分70回転から80回転と覚えておくと良いでしょう。

 

スロットのリールが一周する時間は、約0.7秒前後。80回転のリールだと約0.75秒で一周する計算ですね。

 

リールの回転速度

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スロットのリールって、凄く速く回転している様に思えますが、人の目で追えないほど速い訳ではありません。

 

ここで、実際に絵柄が通過する時速について計算してみる事にしましょう。

 

例えば、リール直径250mm、リール回転速度毎分75回転の場合で計算すると、計算式は以下になります。

 

250mm×π×75×60≒3.53km

 

この場合、リールは時速3.5キロメートルの速さで動いているという事になります。

 

時速3.5キロメートルって?

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普通の大人が歩く速度が大体4kmですので、リールの回転速度は人の歩くスピードより遅いのです。

 

人の歩くスピードなら普通は目で追えますよね?

 

つまり、殆どの人がコツさえ掴めば目押しは出来ると言えます。

5.リールの回転をリズムで覚える

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まず絵柄が見えない人は、リールを凝視して押すのではなくリズムで押してみましょう。

 

リールの回転速度は、機種によって違いますが、リズムを取れば簡単に押せる様になります。

 

目で絵柄を確認した後、足などで「タン、タン」とリズムを覚えれば、目隠し状態でも押せる様になります。

 

目押しの上手い人は、このリズム打ちができるので、苦手と感じている人は是非チャレンジしてみてください。

記事まとめ

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いかがでしたでしょうか?

 

目押しは慣れてくると突然絵柄が止まって見え出します。

 

目の高さ、距離、速度、絵柄(色)、リズム、これを正しく理解し実践すれば、段々見える様になりますので頑張ってみましょう。

記事まとめ

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