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パチスロがつまらない!今の状況を作り出している原因と4つの理由!


いつの頃から「パチスロがつまらない」「スロットが楽しくない」と言われる様になり、随分時間が経ちますが、未だ是正されず衰退の一途を辿っています。その原因は店とメーカー、さらに法律にあると言えますが、状況が悪くなるだけで全く解消されていません。下記ではその原因と理由について詳し解説しています。


今のパチスロがつまらない理由は大きく分けて4つあります。


その原因を作り出しているのは、メーカー、パチンコ店、そして法律が複雑に絡み合い、今の状況が生まれています。


これはユーザー側ではどうする事も出来ないのかもしれません。


下記では具体的な4つの理由を解説しています。


  • @設定が入らなくなった
  • A出玉の少なさ
  • Bシステムの複雑化
  • CAT・ART機の難解なストーリー

下記では、この理由を詳しく解説していきましょう。


パチスロの面白さは最高設定で初めて味わえる

そもそもパチスロは、最高設定でその実力を発揮します。


その為、低設定台ばかりでは客に面白さが伝わらず「出ない=楽しくない」という構図が出来上がってしまうのです。


新台で設定が入らないと…

パチスロは「客が勝つ」事で初めて「勝つ為のフロー」が理解できます。


しかし新台入れ替え時に設定が入らないと、勝つ為のフローや楽しみ方が一向に理解できず、その台から離れていくのです。これがパチスロをつまらなくしている原因。


ユーザーが面白いと感じる指標は出玉

さらにユーザーが面白いと感じる基準は出玉です。


過去に名機と呼ばれた機種の中にも、システムではなく出玉で人気を得た機種がいくつもあります。


爆裂仕様は面白い

当然、その中には不正改造により爆裂仕様になった裏モノも含まれます。


例えば4号機の「リズムボーイ」。これはシステム的に見ればただの告知機で、今で言えばジャグラーです。


しかし爆裂仕様になる事で人気となり、今では名機扱いされています。


ある程度の少なさは法律的に仕方ないが…

現状、出玉の上限を決めているのは法律です。


しかし法律の隙間を掻い潜り、爆裂台を作ってきた結果が出玉制限に繋がっていると言えるでしょう。


その為ホールは以前よりも設定に配慮をしなくてはいけないはずですが、現状はそうではありませんよね?


出玉は客にとって最重要事項

上記の設定と被りますが、客が出玉を得るという事はパチスロの大原則。


店が搾取をし続ければ客が減るのは当たり前です。その為、ホールはどうすれば客が付くのかを考える前に「出玉で還元」をする必要があるのです。


パチスロは単純で面白い台が人気になる

さらに今のパチスロをつまらなくしているのが複雑なシステム。


なぜシンプルなジャグラーが人気なのかを考えれば誰でもわかると思います。


ジャグラーには告知としてGOGOランプありますが、これが光ればアドレナリン噴射の脳汁ポイントとなります。


しかしシステムが複雑な台はCZ、特化ゾーンでも脳汁が出ないことが多いと思いませんか?


安易なシステム作りが脳汁ポイントを薄める

これは安易なCZ・特化ゾーンを作っているだけのメーカーに責任があります。


システムを複雑化しているせいで本当に脳汁が出るポイントが薄まっているのです。


今のパチスロは覚える事が多すぎる

特に今のパチスロは覚える事が多すぎて、逆に「知らないと損をするんでしょ?」と一般客から敬遠される傾向にあります。


パチスロはマニアや若年層だけのものではありません。


それらに迎合したシステムを作っているメーカーはユーザーの裾野を狭くしていると自覚する必要があるのです。


パチスロは誰でも楽しめる事が大原則

やはりパチスロは誰でも楽しめる台が人気です。その為、複雑なシステム台を作るのではなく「シンプルで楽しめる台」を作るのがメーカーの課題なのです。


ストーリー台は楽しさのポイントが分かり難い

ストーリー性がある台(AT・ART機)を楽しむ為には、ある程度作品の内容を知っている事が第一条件。


それを知らない状態で打っても「意味が分からず」楽しくないのです。


勝てば作品への相乗効果が期待できる

ここでのポイントは、訳が分からないけど「出た・勝った」となれば、元となった作品を観てみよう・調べてみようという相乗効果が得られるはず。


しかし、ボロ負けすれば作品自体が否定され、よくからない台という認識のまま忘れさられるのです。


4号機の「北斗の拳」では…

4号機最大のヒット作として「北斗の拳」がありましたが、お店休憩所には原作の単行本が置かれ、休憩中の客がこれを読み漁り相乗効果を得ていました。


今のつまらない台・楽しくない台も、ちゃんと設定が入れば、かなりの機種が名機として扱われていたと推測できます。


さらに設定の入る店で打っている人と設定が入らない店で打っている人では感じ方が違うと言えるでしょう。


せっかく楽しみにしていた新台を打ったのに、ちっとも出ないし面白くないと感じる人は低設定を打たされているからなのです。


つまり、どんな画期的なシステムを搭載した新台も、ホールの設定に次第でクソ台と認識されてしまうと言えるでしょう。


今のパチスロがつまらない・楽しくないと感じる原因の大半はホールとメーカーにあります。


その為、少しでもパチスロを楽しみたいのであれば「設定状況の良い店」で遊ぶ事が大前提と言えるでしょう。


設定さえ入れば、今でも楽しい機種は多く存在するはずなのです。


設定状況の良い店を探すならサイトセブン

パチスロをつまらなくしている大きな原因は設定です。今のパチスロは低設定域が酷く、勝てる状態ではありません。


そんな時は、設定状況の良い店を「サイトセブン」で探して見ましょう。

記事まとめ


記事内容はいかがでしたでしょうか?当サイトは、色々なパチンコ・パチスロで勝つ為の知識を紹介しているので、他の記事も参考にしてください。


さらに下記では、パチンコ・パチスロに勝つ為の必勝ツール「データロボ サイトセブン」を紹介しています。


データロボ サイトセブンの紹介

記事の最後に管理人のひまわり、そしてパチンコ・パチスロで勝っている人が使っている必勝ツール「データロボ サイトセブン」の紹介。


今も昔もパチンコ・パチスロで勝つには「店選びが8割」と言われ、優良店で勝負するのが最低条件。しかし現在パチンコ店がドンドン潰れ、優良店探しが難しいのが現状。勝ち続けるには頼れる相棒が必要となります。


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